2017年6月29日

登記情報取得と同時に自動解析(オンラインシステム)

謄本取得が楽に早く

データベースの有効活用


登記簿をライブラリ化

日々取得している登記が自動でデータベース化されます。
過去取得した登記もデータベース化可能で、整理整頓は不可能と言われていたライブラリ化を実現。
また、謄本取得時に弊社で調査済みのデータを利用できるため、煩わしい家屋番号の調査は
ほぼ不要になります。
住居表示と地番の不一致も続々と解消されています。

謄本の再取得削減により経費削減


データベース化され過去の謄本をいつでも参照できるため再取得が不要に

取得した謄本は、名刺同様取得した人の管理になって社内で見える化されていないのが課題。
そのため再取得によるコストの逼迫は計り知れません。
不動産レーダーでは、新規取得時に過去取得済みの謄本があると0円で参照するか確認し、
余計な謄本を取らないようになります。

 

 

謄本データベース化


登記を正確にデータベース化し、手入力が不要に。

取得した情報は全て瞬時にデーターベース化されるため、取得済みの謄本を自由に検索したり
アクセスすることができます。
対象となる登記データを選んで一瞬でエクセル化できるため、データベース化の手作業が
大幅に削減でいます。

謄本一括購入機能


約5000筆が一瞬で購入できる一括購入システム

大量に謄本を購入したいときは、一括購入システムを活用すればCSVファイルから謄本が
一瞬で購入頂けます。
また、瞬時にエクセルファイルに変換が可能なためすぐにリストとして活用できます。
5000筆はシステム上設けてる上限ですので、事前にご相談頂ければ1日数十万件の
購入処理を行うことも可能です。

管理機能


予算管理や支店管理、謄本購入時のデジタル承認機能

登記情報提供サービスでは、各支店や部署のアカウントが独立しているため管理が難しい状況です。
不動産レーダーではすべてのアカウントを管理できる管理者アカウントがあり、
支店の登記取得費用が簡単に参照でいたり、アカウントの管理が楽にできます。
また、謄本購入時にデジタル承認を設けるオプションもあります。

購入できる謄本の種類


登記情報提供サービスとほぼ同じ種類の謄本取得が可能

不動産登記  全部事項、所有者事項、公図、測量図、建物図面

商業登記簿謄本  動産・債権(概要ファイル)請求

取得した情報は全てデータベース化され、永久保存・検索・アクセスが可能です。